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宅建多年日記 第3章

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徳川家康の言葉で思ったこと

かつて、徳川家康は
「人に恨まれるようなことをしてはいけない。なぜなら、恨まれると必ず仕返しをしにやってくるし、子孫代々恨まれ続けるかもしれない。もし、その恨んでいる人を殺せば、その親類や友達が敵討ちをしにやってきて、敵が増えるばかりだから、人に恨まれてはいけない」

まったくもってその通りです、
裏を返せば、自分はトコトン粘着厨だからチョッカイ出したら死んでもゆるさねぇ。という解釈もできます。
家康も、一時は織田家の人質になってます、その恨みを永遠と持ち続け、寺の鐘でイチャモンつけて・・・・・・結局は大阪夏の陣でその恨みを晴らしたのでしょう。
家康の人生は、人生を賭けての復讐劇なんだと思います。

俺も粘着厨だしなぁ・・・家康の気持ち、よく分かります。性格悪いけど。

テーマ:思うこと - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2009/07/05(日) 02:04:34|
  2. その他
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